20代の頃聖書を読んでいて疑問に思うことがいくつかありましたので、40年以上前なので記憶が
はっきりしませんが、教会に行って牧師と信者の方に質問したことがありましたが、体よく
あしらわれました,その教会の牧師は外国人で(国は分かりません)日本語ペラペラで信者の方は
社会的な地位(医者など)が高い人たちと聞き耳でわかりました、男ばかりで年齢は15歳以上
年上だったような気がします、私は場違い?苦い記憶があり、読者の疑問に応えられるような
コンテンツ制作をしたいと思っています、祈りと心を洗う礼拝する所が聖なる教会です、
言いたいことは聖書は他人をたよらず自分で勉強した方がいいと思います。
さて今回は主人公が女性、脚本も女性の映画エリン・ブロコビッチ、実話を元にした反権力物語です
テレビの放映で見ました、テレビも捨てたもんじゃないです。 テーマは聖人ダビデです。
2000年製作/131分/アメリカ
監督 スティーブン・ソダーバーグ 脚本 スザンナ・グラント
エリン・ブロコビッチ:ジュリア・ロバーツ 弁護士エドワード・マスリー:アルバート・フィニー
エリンの隣人で恋人ジョージ:アーロン・エッカート ドナ・ジェンセン:マーグ・ヘルゲンバーカー
公害訴訟に強い弁護士カート・ポッター:ピーター・コヨーテ
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